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      荷物を送るときのコツ

      2007.01.08(08:59)
      郵送する荷造りに関してです


      郵送のトラブルとしてたまに聞く事ですが、
      「入れたはずのものが箱が壊れて無くなってた。」

      というものです。


      1日に海外へ郵送される荷物は膨大なもの。

      業者の方に取って、1つ1つを丁寧に扱うほどの十分な時間は
      無いはずです。


      中には箱がかなり壊れた状態で送り先に付く例もあります



      自分の送る荷物の中身を郵送中に無くならないようにする為の
      対策を今回は書きたいと思います

      用意するもの:

      透明のビニール袋(縦30~40,横20~30のものを沢山)
      段ボール箱
      頑丈なテープ
      紙・ペン


      方法:
      1、送りたいものを透明なビニール袋にいくつか入れる
      (このとき、同じ種類のものを1つの袋に入れる。靴下類、上着類など)
      2、袋に入れた内容物自分の名前を紙に英語で書く(socks,shoes etc...)
      3、書いた紙をビニール袋の外から見えるように袋の中に入れる
      4、袋をテープでとめて、段ボールの中に1つ1つ入れていく
      5、段ボールは、開きやすい部分と角っこをしっかりとテープでとめる
      (この時、絶対にテープをケチらない。
      心配な方は、段ボールを巻くようにしてテープでとめるといいと思います)



      私はこの方法で全ての荷物(大きい箱6~7個)
      が無事に届きました。
      途中で箱が割れたであろう跡もありましたが、
      業者の方がどの箱に属したものか、すぐにわかったらしく
      全てが1つの箱に入って届いてました。

      ただ、全く別な人の割れた箱から出てしまったっぽい
      ”爪磨き”も箱に入ってましたが(笑)





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